
- 年間30件以上の実績
- 関西一円に密着
- 不動産相続に強い
- 兵庫県川西市・猪名川町・伊丹市・宝塚市を中心に関西一円に広く対応
- 書面添付も対応可能!豊富な経験で相続税申告をサポート
- 遺贈寄付やペット相続に関するご相談もおまかせください
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相続税理士マップからの
3つのおすすめポイント
01
関西一円に
広く対応
兵庫県川西市を中心に関西一円からのご相談に対応しているたむら公認会計士・税理士事務所は、年間30件以上の相続税申告を手がける地域密着型の税理士事務所です。
02
経験豊富な相続税申告サポート
当事務所の特徴は、単なる相続手続きの計算や書類作成にとどまらず、ご依頼者様の家族の節目に寄り添ったコミュニケーション重視の対応にあります。低い税務調査率を実現しており、不動産を含む相続税申告の実績も多いため、安心しておまかせいただけます。
03
遺贈寄付やペット相続のご相談もおまかせください
当事務所は近年関心が高まっているペット相続や遺贈寄付といったご相談にも対応可能で、ご依頼者様の価値観やライフスタイルも深くお聞きした上で、安心できる解決策をご提案しています。
たむら公認会計士・税理士事務所の強み
- 年間30件超の申告実績、関西一円に密着した対応
- 対面で丁寧にご説明、信頼関係を築くことを心がけています
- 命を重んじる経験から独立、地域への貢献が原点
- ペット相続や遺贈寄付のご相談もおまかせください
- 不動産を含む相続税申告も多数実績あり!見積もりは無料です
相続に強い税理士の4つの基準
たむら公認会計士・税理士事務所は満たしている?
01
年25件以上の
申告実績はあるか?
年間30件以上
たむら公認会計士・税理士事務所では、年間30件以上の相続税申告を行っています。
02
明朗会計か?
03
一つの窓口で相続税申告が完結できるか?
(司法書士と連携しているか?)
司法書士と連携
司法書士と連携しているため、相続税申告と、登記まで完結します。
04
書面添付の対応
・税務調査の確率が下がる
・税務署からの連絡に税理士が対応
・重加算税が発生しない
書類添付をつけている
税務調査対策の書面添付を相続税申告書につけています。
相続税理士マップでは上記4つを満たす税理士事務所を「相続に強い税理士」としています。
たむら公認会計士・税理士事務所は、上記4つの相続に強い税理士の基準を全て満たしています。
たむら公認会計士・税理士事務所の強み
年間30件超の申告実績、関西一円に密着した対応
「相続税の申告は専門家に依頼したい」と思っても、誰に相談すればよいか迷うケースも少なくありません。兵庫県川西市を中心に関西一円からのご相談に対応しているたむら公認会計士・税理士事務所は、年間30件以上の相続税申告を手がける地域密着型の税理士事務所です。
開業当初から多数の相続税申告に携わっており、二次相続のシミュレーションから適切な控除・特例の適用まで、相続にまつわる様々なご相談に広く対応しています。当事務所は「寄り添う相続」を大切にしており、ご家族が遺された大切な想いをつなぐ「想族」が実現できるようにサポートしています。
ただ財産を数字として捉えて処理するのではなく、ご家族の未来を支える大切な資産を丁重に扱う誠実な対応を心がけています。
対面で丁寧にご説明、信頼関係を築くことを心がけています

当事務所は、オンラインが普及している今だからこそ「対面」での相続相談を大切にしています。高齢者の方も多い相続相談では、実際に会って話をすることで安心感が生まれるからです。実際に訪問先では故人様のお仏壇に手を合わせてから業務に入ることもあります。効率よりも心を重んじることも、相続時には必要なものだと考えているためです。
また、ご家族間の争いを防ぎ安全な相続税申告を実現するためにも、税理士との信頼関係をしっかり築くことが大切だと考えています。
もちろん、ご依頼者様に不安が生じないように、当事務所ではわかりやすい料金設定を導入しています。書面添付はオプション制を導入し、必要な方に適切なサービスが行きわたるように心がけておりますので、ご不明な点はまずお尋ねください。
命を重んじる経験から独立、地域への貢献が原点
私は元々金融機関に勤めていましたが、身近な家族を失ったことをきっかけに、改めて命や家族の大切さを実感しました。残されたご家族に安心を届け、少しでも地域に貢献できる仕事をしたいと思い、相続税に強い税理士になることを目指し、今日に至っています。
ご家族の負担を少しでも減らすために地域の弁護士や司法書士など、多数の士業とのネットワークも構築しており、ワンストップの相続税申告も可能です。人と人をつなぐことも、当事務所の大切な仕事だと思っています。
ペット相続や遺贈寄付のご相談もおまかせください
当事務所は近年関心が高まっているペット相続や遺贈寄付といったご相談にも対応可能で、ご依頼者様の価値観やライフスタイルも深くお聞きした上で、安心できる解決策をご提案しています。
遺贈寄付については、承継寄付診断士Ⓡの資格を取得しており、ご依頼者様の財産の遺贈先を決める際に情報提供や手続きのサポートを実施しています。
税理士では珍しい「ペット相続士Ⓡ」の資格も取得しており、将来の飼育に関するご提案や、信託制度に関するご提案も可能です。日本の法律上では、ペットは相続人にはなれません。そのため、大切なペットに財産を遺す方法は生前からしっかりと対策を講じておくことがおすすめです。
不動産を含む相続税申告も多数実績あり!見積もりは無料です

当事務所の特徴は、単なる相続手続きの計算や書類作成にとどまらず、ご依頼者様の家族の節目に寄り添ったコミュニケーション重視の対応にあります。低い税務調査率を実現しており、不動産を含む相続税申告の実績も多いため、安心しておまかせいただけます。
当事務所の税理士は公認会計士の資格も有しており、法人の顧問業務にも精通しています。事業承継を見据えた贈与に関するご相談も可能です。自社株に関するお悩み・対策などもどうぞお気軽にご相談ください。もちろん、見積もりは無料で実施していますので、お気軽な費用動産も歓迎しています。
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たむら公認会計士・税理士事務所の税理士報酬
基本報酬
| 遺産総額 | 基本報酬額 |
|---|---|
| ~5千万円 | 30万円 |
| 5千万円~8千万円 | 40万円 |
| 8千万円~1億円 | 50万円 |
| 1億円~1億5千万円 | 70万円 |
| 1億5千万円~2億円 | 100万円 |
| 2億円~2億5千万円 | 140万円 |
| 2億5千万円~3億円 | 170万円 |
| 3億円~4億円 | 200万円 |
| 4億円~5億円 | 250万円 |
| 5億円 | ※別途御見積 |
加算報酬
| 土地評価 | 1区分につき5万円 |
| 広大地その他著しく 複雑な評価を伴うもの | 1区分につき10万円 |
| 非上場株式 | 1社につき15万円 |
| 相続人が複数の場合 | 基本報酬額 × 10% × (相続人の数 - 1) ※相続人が1名増えるごとに加算 |
| 書面添付 ※書面添付とは | 5万円 |
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たむら公認会計士・税理士事務所の解決事例
事例1
父が亡くなり、将来の相続にも備えた節税をご希望されたケース
ご依頼者様
60代・男性
お客様のお困りごと・相談内容
父が亡くなり、相続税申告が必要になった。将来発生しうる母の相続も考え、節税案も含めて相続税申告をサポートしてほしい。
たむら公認会計士・税理士事務所が提案した解決方法
ご希望された内容に沿って、当事務所では相続税申告だけでなく二次相続についてもシミュレーションしました。シミュレーション対策も踏まえて一次相続財産についてどの様に相続すべきか検討し、ご提案を行いました。
解決のご内容と結果
シミュレーション内容を踏まえて一次相続時の配偶者への配分を決めました。また、二次相続にも備える必要があったため、相続税対策に生命保険の利用を行うことをアドバイスし、さらに相続時精算課税の贈与を行うことにしました。当事務所では将来の負担を少しでも減らせるような相続税申告についてもアドバイスを強化しています。
事例2
夫が亡くなり、母も高齢のため最適な相続財産の配分を相談されたケース
ご依頼者様
被相続人の配偶者と子2名
お客様のお困りごと・相談内容
夫が亡くなり、配偶者である母と子2名で相続することになった。母も高齢のため、将来も見据えた最適な相続財産の配分を行いたい。
たむら公認会計士・税理士事務所が提案した解決方法
将来の相続にも備えたいという要望に沿って、一次相続だけではなく二次相続についてもシュミレーションを行いました。また、お母様の相続財産が現時点でいくらになるのか、確認も進めました。
解決のご内容と結果
シュミレーションを行った結果、今回はお母様へ20%取得することが最適であることが判明しました。また、生命保険の非課税枠があり、全額預金もしくは生命保険へ組換えをご検討いただくことにしました。二次相続については、今後相続時精算課税を行い贈与を進めていきます。
事例3
亡父の相続税申告をしたいが、節税もあわせて希望するケース
ご依頼者様
被相続人の子
お客様のお困りごと・相談内容
父が亡くなり、相続税申告をお願いしたい。相続税含め、発生する税金が安くなる方法もあわせて教えてほしい。
たむら公認会計士・税理士事務所が提案した解決方法
相続税申告のご依頼を受け、申告・納税のサポートを行い、さらに亡父が所有されていた不動産の相続で節税が可能か調査を行いました。
解決のご内容と結果
本件では、相続人に息子様2人が該当していました。不動産とご家族の生活状況を調べたところ、長男は家なき子特例が使える状況であったため、不動産は長男が取得することにしました。
次男には、不動産に見合う代償金を長男に支払うことで円満に解決しました。さらに、空き家特例の要件を満たしていたため、売却時の空き家特例の申告サポートも実施しました。税理士へご相談いただくことで、このような円満な相続や節税も可能です。
お客様の声
- 先生には大変お世話になっております。お人柄も素晴らしく、いつも親切かつ丁寧にご対応いただき、心より感謝しております。今後ともよろしくお願いいたします!
- 監査法人、税理士法人、コンサル会社での勤務経験があり、相続・事業継承に詳しく、親身になって話を聞いてくださるので、気軽に相談できます。
担当税理士

田村 尚久 税理士
アクセス
〒666-0015 兵庫県川西市小花1丁目9−1 あさのビル 3階
