
- 創業約50年
- 他士業との連携
- 初回相談無料
【対応エリア】
一都三県を中心に幅広く対応
(関東圏以外も対応実績あり)
- 年間30~40件の相続税申告の実績あり
- 二次相続対策も好評
- 書面添付に全件標準対応で税務調査対策も万全
相続税がかかるのか?
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相続税理士マップからの
3つのおすすめポイント
01
全ての相続税申告に書面添付
税務調査対策として重要な「書面添付制度」についても、当法人ではオプションではなく標準対応としています。
02
丁寧な「伴走型」サポートを実践
遺産分割の方法や特例の活用、二次相続まで見据えたシミュレーションを行っており、ご家族の「未来」を見据えた申告サポートは大変好評です。
03
幅広い層のお客様に対応できる体制
年間の相続税申告件数はおおよそ30〜40件を推移しており、豊富な申告実績を有しています。少額の申告から、不動産や事業承継も含めた高額の申告事案まで対応しています。
令和税理士法人の強み
- 東京・多摩エリアを支える2拠点体制で一都三県を中心に相続税申告に対応
- 弁護士・司法書士・不動産鑑定士との連携によるワンストップ対応
- 書面添付は標準対応、税務調査への備えも万全
- 創業約50年の実績!初回相談無料、大切な資産の未来は令和税理士法人へ
相続に強い税理士の4つの基準
令和税理士法人は満たしている?
01
年25件以上の
申告実績はあるか?
年間30~40件
令和税理士法人では、年間30~40件の相続税申告を行っています。
02
明朗会計か?
03
一つの窓口で相続税申告が完結できるか?
(司法書士と連携しているか?)
司法書士と連携
司法書士と連携しているため、相続税申告と、登記まで完結します。
04
書面添付の対応
・税務調査の確率が下がる
・税務署からの連絡に税理士が対応
・重加算税が発生しない
書類添付をつけている
税務調査対策の書面添付を全ての相続税申告書につけています。
相続税理士マップでは上記4つを満たす税理士事務所を「相続に強い税理士」としています。
令和税理士法人は、上記4つの相続に強い税理士の基準を全て満たしています。
令和税理士法人の強み
東京・多摩エリアを支える2拠点体制で一都三県を中心に相続税申告に対応
令和税理士法人は、東京本部(千代田区平川町)と八王子オフィスの2拠点を構えている税理士法人です。一都三県を中心に、幅広く相続のご相談を受付しており関東圏以外からのご依頼にも対応した実績があります。
特に八王子オフィスは多摩地域に精通しており、神奈川県エリアの方々にもご利用いただいており、地域に根差したきめ細やかなサポートが可能です。
当法人は年間の相続税申告件数はおおよそ30〜40件を推移しており、豊富な申告実績を有しています。
少額の申告から、不動産や事業承継も含めた高額の申告事案まで対応しており、幅広い層のお客様に対応できる体制を整えています。税制の活用や課税タイミングの見極めなど、お客様の状況に応じた最適な提案が好評です。
弁護士・司法書士・不動産鑑定士との連携によるワンストップ対応
相続手続きは税務だけに留まりません。当法人では、複数の法律事務所や司法書士、不動産鑑定士と提携し、ケースに応じて最適な専門家と連携する体制を構築しています。
評価が難しい土地や、相続人間で意見が分かれやすいケースでは、鑑定士によるセカンドオピニオンを取り入れるなど、専門性を活かした慎重な対応を行っています。不動産に関しては現地調査も行い、適切な財産評価を行うケースも少なくありません。
こうした手厚いサポートによって非常に低い税務調査率を推移しており、想定されるリスクについても事前に丁寧にお伝えの上で申告を行っています。
書面添付は標準対応、税務調査への備えも万全
税務調査対策として重要な「書面添付制度」についても、当法人ではオプションではなく標準対応としています。
書面添付の利用は税務調査の抑止力になるだけでなく、お客様への説明資料としても活用できるため、活用が欠かせない制度です。
また、当法人では丁寧な「伴走型」サポートを実践しており、税理士が初期のご相談の段階から、ヒアリングを実施しています。相続人それぞれの立場に応じた選択肢を丁寧に提示しており、遺産分割の方法や特例の活用、二次相続まで見据えたシミュレーションを行っており、ご家族の「未来」を見据えた申告サポートは大変好評です。
少数精鋭の当法人ならではの機動力を活かし、機械的な対応ではなく、税理士自身が直接お客様と向き合うことを大切にしています。相続に関わる方々の想いをできる限り形にすることを重視していますので、些細に感じるようなご不安も、ご遠慮なくお話ください。
創業約50年の実績!初回相談無料、大切な資産の未来は令和税理士法人へ

私たち令和税理士法人は1978年に創業(旧:串田会計事務所)し、約50年の経験を有する税理士法人です。多数の士業と連携したワンストップの相続税申告・相続手続きは1つの窓口で完結できる大きなメリットがあります。複雑な土地の形状を持つ不動産や事業承継をともなう事例にも解決実績がありますので、まずは初回の無料相談をご活用ください。
財産の評価方法や、遺産分割協議書の作成などのご相談も歓迎しています。「申告がそもそも必要かどうか知りたい」などのご質問も、気兼ねなくご連絡ください。相続を「一度きりの手続き」として捉えるのではなく、その先の家族の資産承継まで見据えて伴走いたします。
当法人では、申告期限が迫っているケースや、資産が多岐にわたるケースにも迅速なサポートを実現しています。家族信託を活用した生前対策や二次相続を見据えたシミュレーションにも丁寧に対応しておりますので、相続全般のお困りごとは令和税理士法人におまかせください。
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令和税理士法人の税理士報酬
相続案件における税務報酬額(税抜)
以下の基本報酬、加算報酬及びその他報酬を合計したものが報酬総額となります。
◆基本報酬
| 遺産総額 | 報酬額 |
|---|---|
| ~5千万円 | 25万円 |
| 5千万円~7千万円 | 40万円 |
| 7千万円~1億円 | 50万円 |
| 1億円~1億5千万円 | 65万円 |
| 1億5千万円~2億円 | 80万円 |
| 2億円~2億5千万円 | 100万円 |
| 2億5千万円~3億円 | 120万円 |
| 3億円~4億円 | 150万円 |
| 4億円~5億円 | 180万円 |
| 5億円~ | 別途お見積 |
※基本報酬算定の基礎となる遺産総額とは、プラスの財産の総額のことであり、借入金等の債務、小規模宅地の特例、配偶者控除、生命保険非課税枠等の控除を行う前の遺産総額となります。
その他加算報酬 (* 難易度に応じます)
| 税務申告報酬 | |
|---|---|
| 法定相続人の数と申告書提出者の数 | – |
| 遺産分割協議に伴う財産目録の作成 | 基本報酬額×10%×相続人の数 |
| 所得税・消費税の準確定申告* | 所得税 5万円~ / 消費税 2万円~ |
| 青色申告申請書・届け出書等の提出 | 1万円 |
| 特別代理人の申請等 | 3万円 |
| 財産評価報酬(土地の評価報酬) | |
| 路線価地域(1筆) | 8万円 |
| 倍率地域(1筆) | 3万円 |
| 特殊評価(1筆)* | 20万円~ |
| 財産評価報酬(株式の評価報酬)* | |
| 非上場株式 | 15万円~ |
| 租税対策の立案 | |
| 租税対策の立案* | 30~500万円 |
| 協議立会・相談 | |
| 協議立会・相談(一回当たり) | 6万円 |
| その他の手続 | |
| 延納・物納 | 各10~30万円 |
| 税務調査立会(一日当たり) | 8万円 |
| 修正申告書 | 10~30万円 |
| 更生請求書 | 10~30万円 |
その他相続関連業務 料金表(税務以外)
遺産整理業務・相続手続き代行(基本報酬)
| 遺産総額 | 報酬額 |
|---|---|
| ~3,000万円 | 25万円 |
| 3,000万円~5,000万円 | 35万円 |
| 5,000万円~7,000万円 | 45万円 |
| 7,000万円~1億円 | 60万円 |
| 1億円~1億5,000万円 | 75万円 |
| 1億5,000万円~2億円 | 90万円 |
| 2億円~3億円 | 120万円 |
| 3億円~5億円 | 160万円 |
| 5億円~ | 別途お見積 |
遺産整理業務・相続手続き代行(加算報酬)
| 項目 | 報酬額 |
|---|---|
| 金融機関口座の解約・名義変更 (1機関につき) | 4万円 |
| 証券会社口座の移管・名義変更 (1口座につき) | 5万円 |
| 不動産の名義変更取次ぎ (提携司法書士へ依頼、1件につき) | 3万円(司法書士報酬・登録免許税等は別途) |
| 相続放棄手続きの取次ぎ (提携弁護士へ依頼、1名につき) | 3万円(弁護士報酬・裁判所費用等は別途) |
| 自動車・その他動産の名義変更手続き取次ぎ (1件につき) | 2万円(提携先報酬・実費等は別途) |
| 生命保険金の請求手続き支援 (1件につき) | 3万円 |
遺言書作成支援(公正証書遺言作成支援)
| 財産総額 | 報酬額 |
|---|---|
| ~3,000万円 | 20万円 |
| 3,000万円~5,000万円 | 25万円 |
| 5,000万円~1億円 | 30万円 |
| 1億円~ | 40万円~(別途お見積) |
その他業務・遺言関連サポート・相談料
| 項目 | 報酬額 |
|---|---|
| 自筆証書遺言関連 | |
| 自筆証書遺言作成支援(文案作成のみ) | 10万円 |
| 証人立会(1名につき) | 3万円 |
| 公証人役場への同行 | 4万円 |
| 自筆証書遺言書保管制度(法務局)申請支援 | 2万円 |
| 遺産分割協議書作成 | |
| 相続人2名まで | 7万円 |
| 相続人3名以上(1名増すごとに加算) | +1.5万円 |
| 不動産複数・非上場株式等が含まれる場合 | 応相談(加算あり) |
| その他業務 | |
| 戸籍謄本・除票等の収集代行、相続関係説明図の作成 | 4万円~(取得書類数に応じて加算) |
| 遺言執行者業務 | 遺産総額の1.0%(最低40万円) |
| 相続登記手続きの取次ぎ (提携司法書士紹介) | 取次手数料3万円(司法書士報酬・登録免許税は別途) |
| 相談料 | |
| 初回相談 | 無料 |
| 2回目以降(1時間) | 15,000円 |
| 1時間を超える場合 (延長1時間ごとに加算) | 10,000円 |
生前相続対策プラン
| プラン名・内容 | 報酬額 |
|---|---|
| あんしんプラン 内容:相続相談、財産評価、法定相続分で相続した場合の相続税試算(特例計算なし) ※非上場株式をお持ちの場合: 1社につき+250,000円 |
700,000円 |
| しっかりプラン 内容:相続相談、財産評価、法定相続分で相続した場合の相続税試算(特例計算なし)、特例計算を考慮した分割案のご提案、ご希望の分割案による相続税試算 (1パターンまで・特例計算あり) ※非上場株式をお持ちの場合: 1社につき+250,000円 |
生前相続税申告シミュレーション料金 |
| まるごとプラン 内容:相続相談、財産評価、法定相続分で相続した場合の相続税試算(特例計算なし)、特例計算を考慮した分割案のご提案、ご希望の分割案による相続税試算 (パターン制限なし・特例計算あり)、二次相続シミュレーションと分割案のご提案、財産組換えシミュレーションとご提案、相続人ごとのシミュレーション ※非上場株式をお持ちの場合: 1社につき+250,000円 |
生前相続税申告シミュレーション料金 +1,200,000円 |
| 生前相続税申告シミュレーション料金の算定方法 | 別紙「相続税務報酬表」により見積もった報酬総額の50%~70% |
| アフターフォロー契約 (生前相続税申告シミュレーションご利用者向け) 内容:相続相談、年1回の財産見直し |
月額 15,000円~40,000円 |
※ 上記報酬額はすべて消費税抜きの表示です。
※ 税務申告に関する報酬は別紙「相続税務報酬表」をご参照ください。
※ 戸籍謄本等の取得費用、郵送費、交通費、登録免許税等の実費は別途ご負担いただきます。
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令和税理士法人の解決事例
事例1
遺産総額3億円超の相続税申告を行ったケース
ご依頼者様
70代女性(配偶者)、相続人はご依頼者様と子2名
初期のご相談内容
ご主人が亡くなり、配偶者様と子2名で相続することになった。
遺産総額は3億円を超える見込みで、自宅のほか複数の賃貸不動産、非上場の自社株式、有価証券など財産が多岐にわたっており、ご自身では評価も申告も難しいと感じ、相続税申告と合わせて納税資金の確保についてもご相談いただきました。
ご依頼後のサポート内容
まず全ての不動産について現地調査を行い、旗竿地や貸家建付地としての評価減の適用可否を一件ずつ確認しました。
あわせて非上場株式についても類似業種比準方式・純資産価額方式により評価を行い、金融資産についても名義預金に該当しないかを確認しました。
財産全体を整理したうえで相続税額を試算し、納税資金が不足する見込みであったため、生命保険金の活用や一部不動産の売却など、複数の資金確保の方法をご提案しました。
解決内容
土地の評価減や小規模宅地等の特例、配偶者の税額軽減を適用したことで、当初の想定よりも相続税額を大きく圧縮することができました。
また、二次相続の影響も踏まえたうえで遺産分割の内容をご提案し、ご家族にもご納得いただいたうえで分割協議を実現。納税資金は生命保険金と一部不動産の売却により確保し、期限内に申告・納付を終えることができました。
事例2
他士業との連携により申告期限直前でも迅速に解決できたケース
ご依頼者様
40代男性、相続人はご依頼者様と姉1名
初期のご相談内容
お父様が亡くなり、依頼者様と姉様の2名で相続することに。
当初は知人に紹介された別の税理士に依頼していましたが、不動産の評価や遺産分割の方針が固まらないまま時間だけが過ぎてしまい、申告期限まで残り1か月というタイミングで依頼を断られてしまいました。
相続財産には評価の難しい不動産や、名義が父のままになっている先代からの土地もあり、途方に暮れて当事務所にご相談いただきました。
ご依頼後のサポート内容
まず残された期間で申告を終えられるよう、財産評価の優先順位を整理し、当事務所で並行作業を開始ししました。名義が先代のままになっている土地については相続登記が未了であったため、提携先の司法書士と連携し、必要な戸籍収集と相続登記を並行して進めていただきました。
また、遺産分割の方針についてご姉弟間で意見の相違があったため、提携先の弁護士にも入っていただき、限られた時間の中で分割協議をまとめる調整を行いました。
解決内容
司法書士による迅速な相続登記の手続きと、弁護士による遺産分割協議の調整が同時並行で進んだことにより、財産評価・申告書の作成もあわせて滞りなく進めることができました。
結果として、申告期限のわずか数日前というタイミングでしたが、期限内に相続税の申告・納付を完了することができました。窓口を当事務所に一本化し、各専門家と密に連絡を取り合ったことで、短期間での解決につながった事例です。
事例3
計画的な生前対策により将来の税負担を軽減したケース
ご依頼者様
70代男性(資産家)、推定相続人は子3名
初期のご相談内容
ご自身の相続が発生した際に、子どもたちに大きな税負担がかかるのではないかと不安に感じ、生前対策のご相談に来られました。
複数の不動産と金融資産をお持ちでしたが、何から手をつければよいか分からず、まずは現状を整理してほしいとのご要望でした。
ご依頼後のサポート内容
まず財産全体の棚卸を行い、現時点で相続が発生した場合の相続税額をシミュレーションしました。
そのうえで、暦年贈与を活用した計画的な財産移転のプランをご提案し、あわせて賃貸不動産の管理を目的とした資産管理会社の設立についても検討しました。
納税資金の準備として生命保険の活用もご提案し、あわせて将来の争いを防ぐため、公正証書遺言の作成についても提携先の専門家をご紹介しました。
解決内容
当事務所での相談をきっかけに数年かけて計画的に暦年贈与を実行し、当初の相続税シミュレーションと比べて相続税評価額を大幅に圧縮できる見込みとなりました。
資産管理会社の設立により、賃貸収益の分散と将来の相続対策の両立が図れたほか、公正証書遺言の作成により、将来の遺産分割方針についてもご家族全員が納得できる形を整えることができた事例です。
早い段階でご相談いただいたことで、時間をかけた無理のない対策が実現できました。
お客様の声
担当税理士

串田 隆徳税理士
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